中野のオフィス二期:共同住宅から事務所に用途変更・内装設計した事例

最上階の特性を生かした一体的な空間に、可動式家具を三対設置し、 家具の移動によりワークスペース・イベントスペース等フレキシブルな空間活用が可能です。

扉、家具の表面はホワイトボードシートとし、浮かんだアイデアをすぐに打合せができるようにしています。

内装は、ベースを落ち着いたややクリーム色がかった白とし、光沢のあるホワイトボードの白が映えるような仕様にしました。

スイッチ、コンセントのプレートはターコイズブルーを使用し、白を基調としたシンプルな空間にアクセントとなるように意図しています。

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